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「研究結果:幻覚剤「ペヨーテ」は脳を損傷しない」と言う関心深く思える良質の記事を見つけた。
「ドラッグ」と言われるもの全てが悪いものではないと思っている。
もちろん悪いものもゴマンと存在する。だがしかしそれらが全てか?
そうではないだろう。

それは「ドラッグ」だけに限らない、どんなものにも「良いもの」「悪いもの」があるのだ。
それを踏まえて下記の引用文を読んで頂きたい。

WIRED ARCHIVESに掲載されている「研究結果:幻覚剤「ペヨーテ」は脳を損傷しない」の1ページを引用している。
2P目もあるので、興味のある方は参照くだされ。


研究結果:幻覚剤「ペヨーテ」は脳を損傷しない

今のところ米国内で唯一、法的に使用が認められている[後述のネイティブ・アメリカン・チャーチに対してのみ]幻覚剤の「ペヨーテ」は、定期的に使用しても脳の働きに長期的な悪影響を及ぼさないことが、この種の研究では初めての調査で明らかになった。

 この発見は、LSDや幻覚キノコなどの幻覚剤の安全性を直接的に示すものではないが、少なくとも1種類の幻覚剤は、数ヵ月ないし数年間にわたって使用したとしても問題がないことを示唆している。

 マサチューセッツ州ベルモントにあるハーバード大学マクリーン病院で薬物濫用研究の副責任者を務めるジョン・ハルパーン博士は、「われわれは実際、いかなる(精神的)欠陥も見いだせなかった」と語る。ハルパーン博士が執筆者の1人となってまとめた今回の論文は、『バイオロジカル・サイカイアトリー』誌の最近の号に掲載された。幻覚剤は長らく研究者たちを惹きつけてきた。現在では、うつ病や強迫性障害といった精神疾患の治療に幻覚剤を使えないか、その可能性を探る研究が行なわれている(日本語版記事)。

 だが、幻覚剤の使用の長期的な影響についてはほとんど知られていない。その理由の1つは、使用者の多くが――LSDの愛用者などがその典型だ――他にもさまざまな薬物を摂取しており、幻覚剤の単独での影響を特定するのが難しいことだ。

 そこで、現在米国内で研究目的以外での使用が法的に認められている唯一の幻覚剤、ペヨーテが注目された(唯一ではなくなる可能性もあるが)。LSDや幻覚キノコに比べると、ペヨーテはそれほど知られていない。その使用が――少なくとも法律上は――30万人もの信者を擁する『ネイティブ・アメリカン・チャーチ』での宗教的儀式のみに限られているためだ。ペヨーテの使用者の多くは他の薬物を摂取していないため、幻覚剤研究の被験者としては理想的だ。

 ペヨーテは、メキシコ北部とテキサス州の一部に生育するサボテン(写真)の冠状の先端部だ。地表に出たこの先端部を切り取り、乾燥させたものが「ボタン」として売られていると、ハルパーン博士は説明する。通常、そのままで食べるか、すりつぶして粉末状にしたものを食品に混ぜたり煎じて茶にしたりして摂取する。

 一定量のペヨーテを摂取すると、有効成分の化学物質、メスカリンによる幻覚作用が得られる。ハルパーン博士たちのチームは、ナバホ族から被験者を募り、3つのグループに分けた――ネイティブ・アメリカン・チャーチの信者でペヨーテを定期的に服用していた61名、アルコール中毒者で過去2ヵ月以上禁酒していた36名、アルコールも薬物もほとんど摂取しないと申告した79名だ。研究チームはこれらの被験者に、精神的健康度と認知能力のテストを実施した。

 その結果、脳になんらかの問題があることを示す徴候が見られたのは、アルコール中毒者のグループだけだった。実のところ心理学的見地からすると、ネイティブ・アメリカンのペヨーテ使用者は、薬物を使用しないグループに比べて情緒的により安定した状態にあった。

 なぜだろうか? 理由の1つには、ネイティブ・アメリカン・チャーチが信者に十分な精神的支えを提供していることがあると、ミネソタ大学霊性・ヒーリング研究センターで上級講師を務めるデニス・J・マッケナ氏は語る。

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面白いかどうかちょっと謎ですが、睡眠剤の事を勉強しようと調べていたらなんか凄いものを発見したのでネタにさせて頂きます。
(本当かよ?!と思うくらい笑えました。個人的に。)
※合法ハーブ炊いてたから笑い上戸になってたと思ってたけど、今見てもなかなか面白かったので取り上げさせてもらってます。

以下「ライフハックちゃんねる弐式から引用」から丸ごと引用です。ご参照あれ!↓


26 : ノイズa(アラバマ州):09/10/24 00:25 ID:ZZvnAGOW ?

精神薬じゃねぇだろ
肩こりも治るから意外と好きだけどね。

マイスリーは酒と合わせるとLSDに似た状態になるから二度と飲まない

30 : ノイズs(関東):09/10/24 00:26 ID:fdGPNSAd

全く効かねえ。
超だるくなって軽く幻覚が見えるだけ

31 : モズク:09/10/24 00:26 ID:iKjo+9GX

デパスは向精神薬ではなく一般薬。

34 : ノイズf(広島県):09/10/24 00:27 ID:VChLFLoV

マイスリー+酒
次の日壁に絵が書いてあった

64 : ノイズw(九州):09/10/24 00:32 ID:X/clK5OX

>>34
マイスリーは記憶飛ぶからなw
俺も飲んだ後携帯動画で自分のちんこしごいてる様子を
三日後に発見して焦った


>>34
マイスリーは記憶飛ぶからなw
俺も飲んだ後携帯動画で自分のちんこしごいてる様子を

↑大爆笑!!!wwww

気持ちよくなりたいとかで睡眠薬を探していたわけではないのとお酒がからっしきダメなので、 「やらないか?」と聞かれたら答えは「NO!」だけど、
上の話が面白すぎて、ちょっと体験してみたいような…w

面白いのでうっかり掲載しましたが、自分が探してたのは「睡眠安定剤?」だったので、これは睡眠導入剤?ってあるので違うみたいですね。
寝つきが悪いのがあまりに続くようだと病院いって処方してもらおうかと思ってます。

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最近は面白がってドラッグの事ばっかり調べています。
元々そういった物が好きな部類の人間ですが、残念な事に現在違法のものは経験がありません。
いや。厳密には現在違法になったものでも、以前違法ではなかった物は経験があります(笑)

そんなこんなで現在は合法ハーブにハマっています。
自分はマイナーハーブから有名なハーブまで分け隔てなく楽しむタイプなんですが、
たまたまスパイスキングの商品にお気に入り商品があったんですね。
ブラックマジック(black magic) と言う商品が珍しくアガリ系なのでステキですよ。

ブラックマジックです

そんな訳で、MDMAの姉妹ドラッグ的な物質を発見したのでちょっと調べてみました。
(MDMAの姉妹物質で有名なのはMDE、MDA、MDEA等ですが、実はそんなんじゃ留まらないくらい種類があります。それもMDMAの後釜として作られた物質です。)
いかにMDMAが世界中で欲されているかがわかりますね。

多くの物質が違法となるやいなや、法をかいくぐる為に違法となった物質を更に合成して類似品が作られるが、他のハードドラッグ等と比較すると、MDMAの類似物質はかなりの種類になる。
それだけ法と供給者がイタチごっこをしているというワケだ。

この何かの母体構造を持った物質はちょっと違うだけで、作用が大きく異なる事が多々ある。
MDMAは摂取量を抑えたり、よほど体に合わない場合死に至る事はそうそう無いが、
ちょっと構造が変えられたとなると、どんな作用をするか不明なのだ。
非常に危ない物質となる事もあるし、かと思えばまったくもって作用が起こらないものと変化する場合もある。

で、その中の一種類、MMDAについて記載したいのだけど、
なんだかMDMAとほとんど変わらない気がするのは自分だけですかね…?
まぁ多分ほとんど変わりは無いのだと思います。

MMDAの作用は、経口摂取で30~1時間内に効果が表れ、多幸感、愛情と言ったMDMAのお約束の精神作用が起こる。
目を閉じると映像が見える等の幻覚剤としての作用、眠気、時間の膨張。問題のある副作用としては散瞳、めまい、吐き気、悪寒、体温上昇、効果が表れ始めてからのピーク時までは約2時間、半減期は約5時間だ。

MDMA同様、肝機能への大きな負担、眼圧での失明、これらも視野に入れないといけない。

まぁ面白いと思って調べたものの、大した差は無いと言う事が判明したので、本日はこれにて終了。

スパイスゴールドの写真です

合法ハーブのスパイスゴールドシナジーを焚きながら、かの有名なMDMAについて考えを走らせていたついでにある成分のお話をしようと思い立ちました。

それはmethylon(3,4-methylenedioxy-N-methylcathinone)と言う物質で、MDMAの2倍の興奮作用がありまして密やかにスマートドラッグとして人知れず流行しておりました。
(↑日本国内の話ねw)
一般的な呼び名は「M1」といいます。
認知はほとんどされず、一部の情報を張り巡らせて入手しているマニアックな人以外にはほぼ知られていなかったと言っても過言ではありません。

methylonのカナ読みはメチロンと読むかと思います。

methylonはMDMAとmethcathinoneの掛け合わせのような分子構造をしており、
その覚醒作用はMDMAの2倍と言う強力さを持ち合わせていたようです。

その為、日本国内に置いても水面下で流行った時点で既に作用の調査が行われており、MDMAの2倍の覚醒作用と言う事も手伝い、人知れず2010年に指定薬物となってしまいました。

methylonを利用した新しいデザイナーズドラッグは、従来の固形状ではなく、なかなか珍しい液体状で、2004年「Explosion」と言う商品名でオランダにて誕生したようです。
元々液体ですが、静脈注射などでの使用ではなく、主に経口摂取での服用となるようです。
静脈注射ではすぐに致死量を越えてしまいそうですね…

投与量は基本的にMDMAとほとんど同じで、100mg~250mgの範囲内です。
はじめは100mgでも強い効き目を発揮すると思いますが、覚醒剤(厳密には覚醒剤とは異なりますが)として見ると耐性も即座に形成されると思います。
その為使用量もあっと言う間に増えてしまいます。

このようなものが人知れず登場し人知れず消えていく、それが普通なのであって今の合法ハーブはメディアなどに露出しすぎなのではないでしょうか。
結果、ドラックに対しての知識のない一般人が様々な事故を起こし問題になり規制が早まるという現状に繋がっているのだと思います。


キメセク。

それは男なら皆あこがれる言葉だろう(笑)
自分の場合は逮捕されたくはないので合法ハーブのモンスターキングでキメセクしている。

モンスターキングの写真だよ

違法ドラックで捕まったキメセク王子と言えば押尾学である。

面白い記事があったので引用してみる

保護責任者遺棄致死の疑いで公判中の被告、元俳優の押尾学。2009年夏に「のり塩事件」として世を騒がせた元人気アーティストの公判で巻き起こったのは、押尾学の元セ〇クスフレンドも証人として出廷するという、赤裸々な告白を含む生々しい法廷だった。事件当日は、被害者の田中香織さん(享年30)と 1時間をかけてのねっとりとしたセ〇クス、10分のインターバルの後に再度30分間のセ〇クス......。MDMAを服用しての、いわゆる「キメセク」であったことが検事によって証言されている。

 「元交際女性の声」として写真週刊誌などに伝えられているところによれば、ゴムなし生ハメの激しいプレイが押尾の常だったという。また、本番中には「いいだろう」「すごいだろう」と繰り返すなど、ビッグマウスとして芸能史に名を残す押尾ならではの一面も垣間見せていたとのこと。

 このタレコミは一般人の女性からのものだったが、逮捕前より「女食い」として名を馳せていた押尾学の場合には、一般人の平均以上の数の女性経験があるだろうことは間違いなく、多くの女性芸能人と性的交流を持っていたとしても不思議ではない。

 これまで写真誌やネット情報などで押尾学と噂になったことがある芸能人をリストアップしてみると、奥菜恵、安倍なつみ、平山あや、優香に至るまで。これに元妻の矢田亜希子も加わるわけで、男子たるもの万人がうらやましくなるような面々である。

 もし仮に押尾にとってのセ〇クスの基本が、逮捕に至ったような「キメセク」だったとしたら、「芸能界薬物汚染」はさながら地獄絵図となる可能性もある......。彼女たちにまで「キメセク」の疑いが及ぶということもあり得るからだ。

 押尾のように全身ではないものの、体にタトゥーも施したという元妻・矢田亜希子。法廷で生々しく語られる元夫の家庭外セ〇クス事情だが、ドラッグを服用してのプレイを日常的に経験していたであろう彼が、家庭内でドラッグレスのセ〇クスに満足していたとは考えにくいものがある。

 また、人気絶頂の2000年に、押尾宅で丸一日以上にわたって「プレイステーションにハマっていた」(本人談)という安倍なつみなどには、同等の疑念がもたれるのも仕方ないところかもしれない。もちろん今さら証拠の集めようがないので、芸能人が逮捕や起訴されることはないと思われる。

 不意にも赤裸々に明かされた、芸能界のセ〇クス事情。かつてはメンズサイゾーでも「セ〇クスに自信がなかったのかも」と報じている押尾学だが、彼が芸能界のモテ皇子としてふるまうことができたのは、その激しいドラッグセ〇クスあってこそだったのかもしれない。

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